
トヨタアリーナ東京、Robbins All-Star™ Plusのコートでプレーする日本のBリーグでは3番目のチームに
東京, 2026年2月26日 -- Robbins Sports Surfaces は、日本のBリーグのアルバルク東京の新本拠地であるトヨタアリーナ東京にAll-Star™ Plus Portable Basketball Courtを設置して、世界的な展開を拡大しました。

トヨタアリーナ東京は2025年6月に完成し、10月にオープンしました。同施設は、プロバスケットボール、バレーボール、コンサート、その他の大規模なイベントが開催可能な最先端の多目的会場として設計されています。これらの需要をサポートしながら、トップレベルのバスケットボールのパフォーマンスを実現するために、同アリーナは RobbinsのAll-Star™ Plusのポータブルコートシステムを採用しました。
The All-Star™ Plusは、Robbinsで最高峰のポータブルバスケットボールフロアで、世界中のトッププロや大学のプログラムから信頼されています。このシステムは、中央から外側に設置できる精密なパネル設計を特徴とし、セットアップ時間を短縮して、複雑かつ複数のイベントスケジュールに対応する会場をサポートします。
Robbins Global Sales and Marketing ManagerのJohn Ficks氏は次のように話します。「トヨタアリーナ東京は、近代的な多目的会場の未来を象徴しており、All-Star™ Plusシステムは、このような環境のために特別に設計されました。「アリーナが必要とする柔軟性を備え、プロレベルのパフォーマンスを実現するポータブルコートでアルバルク東京とBリーグをサポートできることを誇りに思います」。
All-Star Plusシステムはこの他、佐賀バルーナーズと神戸ストークスの2つのBリーグチームでも採用されており、スポーツフロアの世界的リーダーとしての信頼性を高めています。
All-Star™ Plusの設置および運用については、Robbinsの販売代理店であり、アルバルク東京のシルバーパートナーである西尾レントオールがサポートしています。
All-Star™ Plusおよびその他の製品の詳細については、www.robbinsfloor.com をご覧ください。
Robbins Sports Surfacesについて
Robbinsは、1894年に床材施工会社として設立されました。スポーツや舞台芸術のための高性能メープル床材および 合成床材システムを製造しています。世界70カ国に 拠点 を構えています。 Robbinsの床材システムは、National Basketball Association(全米バスケットボール協会/NBA)および Women's National Basketball Association(全米女子バスケットボール協会/WNBA)のプロチーム、National Collegiate Athletic Association(全米大学体育協会/NCAA)のプログラム、そして米国、カナダ、世界中の何千もの 学校、大学、レクリエーション施設で使用されています。Robbinsはスポーツ業界において、革新的で真のゲームチェンジャーとして称賛されています。同社は、ゲームのプレーのあり方を一新していく、市場に先駆けて開発された注目すべき床材新技術のイノベーションでリードしています。www.robbinsfloor.com
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写真 ー https://mma.prnasia.com/media2/2916417/Toyota_Arena_Tokyo_Court.jpg?p=medium600
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